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ネガになる理由。改

すみません、
前回の記事について、
「読んでると余計ネガになるじゃんよ!」っていうしごくまっとうなご意見をいただき、
そりゃいかん!!!
って思ったので、あわてて非公開にさせていただきました。
ほかにも読んで「うわ!ネガビーム!」って思っちゃった人すみません!!!(;´Д`)
暗くなったら、ほんとごめんね。
いかんね、
どーも自分が落ち込んでるとついどこかに吐き出したくなって、
つい愚痴ってしまいました。
でも確かに、
ここには元気になりに来てくれてる人がいっぱいいるんだから、
気をつけなきゃね。
あ、でもね、
誤解のないようひと言だけ言うと、
私も、親の言うことは基本よく聞いてますよ!聞きすぎなくらい。(笑)
大変正しいことをいうことが多いですし。
向こうが本心で心配してくれてるのもわかってます。
ただ、時には、
ほっといてほしいな~
1人で考えさせて!って
思うこともあるのよね。
ふとした言葉に案外傷ついたりするから。
親の心配は果てしないしねー
こうゆうときに、
「良かれと思ってるのはわかるが、あれこれ心配してくる彼女が重い!」って彼氏の気分を疑似体験できますね。うん。
(;´Д`)
さて、
私は今日は仕事も半ドンなので、
これから帰って明日の忘年ホームパーティの準備です♪
家を片付けるとなぜか人を呼びたくなるのはなんなんでしょう?
家が人恋しくて人を呼ぶのかしら?(笑)
だとすれば、やっぱり家の掃除って大事だな~と思います。
どうやら、もう1人分、住めるくらいのスペースを作っておくと、
本当に彼氏ができる、らしいよ。
昨日読んだ本に書いてあったんだけどさ。
う~む、ってことは、
あのクローゼットをなんとかせねばならんのかーー。道はとおいな。

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コメント

  1. 真紀 より:

    恋愛部長さんはじめまして
    ずっと読ませていただいていましたが、はじめてコメントさせていただきます
    消された記事ですが…すごく良いこと書かれていたと思います。共感もできたし私は読んでいてむしろ元気がでましたよ。
    ネガティブになった時はこの記事を読み直そうとも思っていました。ちょっと残念ですが、これからも応援してますし
    参考にさせていただきます。
    いつもまっすぐ幸せを追い求めて試行錯誤している恋愛部長さんは素敵です。とても尊敬しています。

  2. ルナ より:

    恋愛部長さんもネガなこと吐いていいですよ(*^_^*)
    いつもミンナに元気をあたえてるのですから私たちも部長さんが元気になれる力になりたいです!
    …しゃしゃりでてスミマセン(.. )、
    本さっそく買わせていただきました?遠い所ながら応援しています

  3. piro より:

    私も上記コメと同じく
    消された記事にすごく共感しました。
    もう一回読み返したいなーって
    思ってたので残念です‥(>_<)
    自分のなかでもやもやってしてたことを
    わかりやすい言葉でバッサリと
    解説してくださる恋愛部長さんの考え方
    大好きです!!
    これからも応援しています☆

  4. lemon★ より:

    はじめまして☆
    わたしも、昨日凹んでるトキに消された記事を読んで、すごーく腑に落ちたし楽な気分になりました。
    ネガになるのは自然だし、それを気分が乗らないのにムリヤリ前向きにするより、不安を受け入れて飼い馴らすほうがいい時もあるなぁって。
    自分の人生、自分がいちばん不安で心配なんだから、凹んでるトキに、まわりにまで心配されたら、さらにどうしよう!?という気分になる(or無駄に反発したり強がって、反動で後でさらに落ち込む)もん。
    繊細なミソジシングルとしては、心が落ち着くまで放置していただきたいとつくづく思う…(><)
    ワンルームだけど、彼氏スペースつくりますッ!!

  5. 匿名 より:

    男向けの話も聞きたいです!

  6. S より:

    私は、前回の記事、気になりませんでしたよ~。
    言葉や情報から身を守るのは大事ですよ。
    前回の記事の中で、幸せな人は周りにもやさしいということが書いてあって、そうだな~と思いました。
    すごく納得できることが書いてあり、共感できました。
    これからも記事楽しみにしていますね。

  7. ゆみ より:

    私も前回の記事が削除になり、残念に思います。
    普段、自分たちの体の健康を考え、口に入れる食べ物には気をつけていても、
    耳や目に飛び込んでくるものには結構無頓着ではないかと思います。
    同じ体に入ってくるのですから、栄養にも害にもなるでしょう。
    自分の身は自分で守る。
    栄養になるものを選別して取り入れていきましょう!